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医療系の仕事は資格がないと始まりません

前回までは福祉の資格であるホームヘルパーについて
記事を書いてきました。

高齢化社会ではなく高齢社会が目前に迫っている日本です。
連日のように年金問題や医師不足による患者の死のニュースを
耳にします。
誰もが安心して老後も暮らせる安全な社会、そんな福祉国家を
日本は目指してもらいたいと思います。

その為には福祉だけではなく、医療従事者ももっと必要ですね。
私達は日常生活の中で多くの医療従事者のお世話になっています。
普段お世話になっている医療従事者を挙げてみても医師、歯科医師、
看護師、救急救命士、薬剤師、助産師、保険師、歯科衛生士、
あんまマッサージ指圧師など生活に密着している事が分かります。

さらに診療放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、臨床工学技士など、
一般人にはその名を聞いても何をしているのかピンと来ないものまで、
医療系の仕事の第一歩は資格を取得する事から始まります。


医療系資格の中でもっとも難易度が高いのは、
言わずと知れた医師ですね。
医師の資格を取る為には大学の医学部で学ぶことが大前提です。
しかもその学費は年間一千万円を越える事もありますから、、
この時点ですでに最高峰の難易度を誇るといってもいいでしょう。

人気の歯科医師も同様ですが、大学入試の難しさでは、
医師に一歩譲ることになります。同じ医師でも歯科医は特殊な
ポジションのようですね。

医師と同じく、場合によっては医師以上に命の最前線で患者と
接する救急救命士という職種があります。
しかし、資格取得の難易度は実はそれほどでもないようです。


医療系の資格を取得する為には医学部や看護学校、
専門の養成所などを経て国家試験を受けなければなりません。

合格をすれば国から認定されるわけですから、その資格を
手にしたときの喜びはひとしおだと思います。


気になる合格率ですが実に8割にも上ると言われています。
薬剤師の国家資格合格率も同程度ですが、かなり長い期間を
勉強に当てる人がほとんどだそうです。

それ以前に、薬学部に入学できなければいけないので、難易度は
それなりに高いと言えるでしょう。

医師、歯科医師、薬剤師以外の医療系資格は、専門の
学校(大学も含む)を卒業して国家試験を受ければ取得できます。
学校で真面目に勉強していれば受かる程度の難易度と
言われています。

最近では整体師も人気がありますね。私の近所にも
新しく整体院オープンしました。
友達にも整体師がいます。

医療系の仕事は対人が大部分ですから、勉強だけが
できても良い先生になる事は出来ないことは明らかでしょう。







「自分にぴったりの病院に転職したい!」そんなあなたに[ナースではたらこ]

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ホームヘルパーとして働くなら考えてください。

私は日本は福祉国家を目指すべきだと思います。
世界第2位の経済大国というのは過去の話、もっと言えば
幻想だったんです。

アジア極東の島国が今までは背伸びをし過ぎたんではないでしょうか?

人類が経験した事のない高齢社会が目前に迫っています。

おそらく、一般のサラリーマンやOLはどのくらい高齢化が進んでいるのか
実感がないと思います。
平日の昼間に図書館や公営のスポーツ施設に足を運べば
その状況に驚くと思います。

そんな訳で私は日本は経済発展より
福祉を優先させた方が良いと思うのです。


介護保険がスタートして以来、訪問介護の事業者や、
特別養護老人ホーム(通称:特養)、
有料老人ホームなどの高齢者介護施設は増える一方です。
当たり前なんですけどね。医療技術の発達により、
日本人の平均寿命が延びているんですから。
この事実が喜ばしいのかは判断がし難いところですが、
少なくとも日本国民は人生80年の時代を迎えています。

■登竜門であるホームヘルパー2級の資格

高齢者が増えればその分ホームヘルパーの求人数が増えることは
必然だと言えると思います。

ホームヘルパー2級養成講座を修了すれば、
仕事を見つけるのは比較的難しくない
状況だと言えます。介護業界の求人要綱を見ると、最も多いのが
「ホームヘルパー資格2級以上」というホームヘルパーの求人状況が
多いのです。(身体介護を必要とするから。)また、
ホームヘルパー未経験でもOKであったりもします。(それだけ
介護の現場は人手不足だということですね)
年齢制限についても、50歳まで、55歳まで、というように、
一般の求人に比べると制限が緩やかであるという現状です。


残念ながら常に人手が足りません。条件を緩やかにしてでも人材を
確保しなければならないという状況が垣間見えます。
しかし応募条件の緩やかな求人の場合、最初から正規職員での
採用はあまり望めないというのが現状のようです。
この辺のギャップが介護の大きな問題点ではないでしょうか・


せっかく介護職について社会貢献をしたいと思っても、パートや、
契約職員という雇用形態での求人状況がほとんどです。
求人でよく見かける訪問介護のホームヘルパーであれば、
利用者と一対一での介護という雇用条件になるでしょうし、
別に施設でのホームヘルパーであれば、
同僚と協力して介護に当たるという職場になります。


通所介護事業所ならば、昼間の時間帯だけ働くことになります。一方、
24時間の介護が必要とする生活の場である施設においては、
交替制勤務で夜勤もあります。

国としてもっと介護の現場に踏み込んでほしいと思います。
ライフスタイルに合わせた雇用形態を用意する事で、介護職に
少しで協力したい・ガッツリ介護道を極めたいと言う人まで
安心して介護の仕事が出来る、という状態の実現を切に
願います。
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介護職のエキスパート、ホームヘルパー1級

ここまでホームヘルパー3級、2級について説明してきました。
今回は介護職のエキスパートであるホームヘルパー1級について
解説したいと思います。

最初に申しますとホームヘルパー1級の資格を取得するためには、
試験はありません。
それは、介護とは人が相手でありいくら知識を得ようと
実務で役立てなければ全く意味がないからです。

いくらバッティングの本やトレーニング理論を勉強しても
イチローのような天才的なバッターになれるわけがありませんからね。

話が脱線してしまいました。

ホームヘルパー1級は、ホームヘルパー2級として実地での
介護実務経験を1年以上(180時間)積むと
受講資格を得ることができます。

また、実務だけではなく社会福祉制度、認知症高齢者の
介護技術、ホームヘルプサービス運営知識、心理学的援助技術など、
一介護者としての立場を越え、より高度で深い介護知識を
230時間かけて学び、この講座を修了することにより
取得できる資格です。

■ホームヘルパー1級の資格を取得するとどう役立つの?
 
ホームヘルパー1級の資格取得者は、訪問介護事業所において
「サービス提供責任者」として、後輩の育成指導、利用者と
ホームヘルパーとの、コーディネーター等の業務ができます。
(Wikipediaより:ホームヘルパー


ホームヘルパー1級の資格取得の対策としては2通りの方法があります。
一つは各都道府県において実施される研修への参加という方法、
もう一方は民間の養成研修機関が主催している
講座を受講するという方法です。

介護の大手であるニチイ学館や、三幸福祉カレッジといった、
ホームヘルパー1級の講座を開講している学校の資料を請求して、
自分に合った学び方を探すと良いと思います。
(この2校は度々新聞にもホームヘルパーの案内広告を出しているので
 そこから問い合わせるのもいいでしょう。)

介護への熱意があるなら通信教育という方法もあります。
現在の仕事と両立できる強い意志があるのなら、生活に支障を
出さずに学べるという利点があります。
学習内容は、講義・実技・実習となっています。


講義では社会福祉関連制度及びサービス・介護の方法及び
技術等を幅広く学びます。
実技においては、ケアマネジメント技術・技術指導及び
介護技術向上・困難事例対応術を学びます。

「サービス提供責任者」として後輩ヘルパーの育成、ヘルパーと
サービス利用者の橋渡しなど経営者として介護のスペシャリストを
目指すのがホームヘルパー1級だと思います。

実習では痴呆性高齢者等処遇困難事例対応実習・デイサービスセンター
実習・チーム運営方式業務実習を学びます。

インターネットで検索をすれば、ホームヘルパー1級の講座を
紹介しているサイトも多数ありますので、もし興味があるようなら
参考にしてみて下さい。


【ホームヘルパー2級豆知識】

介護と言うととかく老人介護ばかりを注目しがちですが、
ホームヘルパー2級の資格を取得すると
ガイドヘルパーとして働くこともできます。

ガイドヘルパーとは知的障害者へサービスを提供する
ヘルパーを言います。
(私は某NPOでガイドヘルパーとして月に数回活動しています。)

あまり馴染みがない人もいるかと思いますが、
日本には数多くの知的障害者が存在します。
もちろん障害の程度には大きな差があります。

軽度な人だと「本当に障害者?」と思うくらいに
意志の疎通ができ介助の必要がない人もいます。

そのような場合は一緒に外出をする、というのが
主な業務となります。

ホームヘルパー2級を取得した人は
ガイドヘルパーと言う選択肢も頭に入れておいて
損はないと思います。
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ホームヘルパー2級が介護の入り口です

資格を取得する事は自分の可能性、仕事の幅を広げる事だと
思いますが、残念ながら現代は、資格を持っているだけで
必ず就職できるとは限りません。

苦労して(何年もチャレンジして)難関の税理士の資格を取得しても
独立開業を出来る人は僅かだと聞きます。
最初は税理士事務所などで経験を積みたいと求人に応募しても
アルバイトすらできない資格貧乏の記事を以前読みました。

その点、ホームヘルパーの資格はすぐに実務に役立ちます。
それだけ需給(需要と供給)のバランスが酷いわけです。

さて、ホームヘルパー2級について説明したいと思います。

ホームヘルパー2級とは、介護保険法(平成9年施行)で定められた
ケアマネジャーが作成する「ケアプラン」に沿って、
要介護認定を受けた在宅の高齢者や障害者を訪問して、
身の回りの家事(食事や洗濯、掃除など)や身体の介護など
生活全般のサービスを提供するための
ホームヘルパーの入門的な資格となっています。

そういえばこの要介護認定が始まった時は判断の基準の
不明瞭さが問題になりましたね。

ホームヘルパー2級を取得するためには国が定めた
ホームヘルパー養成研修132時間
=講義(スクーリング)60時間、実技42時間、実習30時間、を
修了しなければなりません。
資格取得のための試験はありませんが、レポートの提出が
必須となります。

私がホームヘルパー2級の講習を受けた時の実習は
3ヶ所でした。
居宅介護を受けている人、病院、デイサービスセンターです。
衝撃を受けましたし、自分の価値観が変る貴重な
体験でした。

ホームヘルパー2級を取得するためにはホームヘルパー3級資格を
取得している必要はありません。
むしろホームヘルパー3級は仕事して介護をするには
適さないので、介護の現場で働きたい人はホームヘルパー2級から
受講する事をオススメします。

■ホームヘルパー2級はどこで取得できるの?

ホームヘルパー2級資格を取得する方法としては、
各地方自治体や民間の養成研修機関が主催している講座を
受講すれば資格を取得できます。
あなたの住んでいる市・町で発行されている広報誌を見れば
自治体が行っている養成講座の情報を得られるかもしれないので
チェックしてみてください。

でも、ニチイ学館のホームヘルパー2級講座やヒューマンアカデミーの
ホームヘルパー2級養成講座などが一般的かもしれません。
ちなみに私はニチイ学館でホームヘルパー2級を取得しました。


資料請求は無料ですから気になるなら資料を取り寄せてみて、
じっくり検討してみてください。多くの情報収集をしながら
自分の生活スタイルにあった勉強方法を見極めていくことを
オススメします。

通学が難しいような環境にあるのならスクーリングに関しては
通信講座も最近は種類が増えてきています。
※実務実習は受けなければなりませんが。

ホームヘルパー2級の資格を取得するまでの受講期間の
目安は平均3ヶ月?6ヶ月程度です。

すぐにでも資格を取得したい、とお思いになるなら
短期集中コースなどで、1ヶ月程度で取得出来る
講座もあります。

私も短期集中(1ヶ月)の講座を受講しましたが、
実習先の施設の関係でスクーリングは終わっていたのですが
資格取得はやはり3ヶ月ほどかかりました。
現在の実習の受け入れ態勢は分かりませんが。


現在ではWEB上に、多くのサイトがあり、ホームヘルパー2級資格に
ついて紹介されていますので資格取得対策として、参考となる
情報を集めることら始めてみてください。

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ホームヘルパー3級は実務的にはオススメできません。

世界では前例のないほどのスピードで高齢化が進む日本、
ホームヘルパーのニーズは今後ますます高まってくるのは
確実です。

ホームヘルパーの資格を取って仕事に活かそうというのは
もちろん良い考えですが、来るべき「親の介護」という
避けては通れない問題が起きた時のためにも、ホームヘルパーと
いうのがどういうものかを知っておくのは良いことだと
個人的には思います。


ホームヘルパーの資格には1級から3級があります。
しかし、ホームヘルパー3級の資格というのは、現在では仕事として
ホームヘルプサービスを提供するのには、
適さない状況となってきています。


ホームヘルプ3級の知識は身内の介護をする為、あるは
介護の勉強を0から始めたいという人向けの
入門講座の意味合いが大きいと思います。

私自身は平成14年にホームヘルパー(訪問介護員)2級の資格を
取得しました。
その時から介護の現場で働くには2級は取っておかなければ
ならない、と言われました。

ホームヘルパー3級を取得するための内容を
見てみましょう。


ホームヘルパー3級は、合計50時間の講習を受けることによって
認定されます。
気になる講習の内容は、座学(スクーリング)での講義が
25時間、受講者同士を要介護者に見立てて講習を行う
実技講習が17時間、在宅サービス提供の現場を見学する
実習が8時間の合計50時間が3級取得のためには必要です。


ホームヘルパー3級の欠点は家事援助しかできない点です。
要介護者にとって最も必要な身体介護や大きな介護サービスの
仕事ができない事が最大のデメリットです。
介護の現場では身体介護が必要ですので実用度は低い事が
お分かりになると思います。


しかもホームヘルパー3級の講習を実施する事業者や学校は
探すのが難しく、現在では家庭の中で家族介護に関わる人を対象に
自治体が中心になって行っています。
しかし、今後は高齢化が進み、一人暮らしの高齢者(独居老人)も
増加していくことは確実です。


孤独死を防ぐためにも地域と自治体がしっかりと連携を取って
来るべき高齢社会に備えなければならないのではないでしょうか?


介護保険制度が安定的に運営されるように、介護サービスの質、
介護職員の専門性の向上を図る必要があります。
その為平成18年度より、介護職員の研修体系が見直されました。
これまでの「訪問介護員養成研修」に、
500時間の「介護職員基礎研修」が新たに追加され、
「介護員養成研修」となりました。

もしあなたが介護の現場で働きたい、働くかもしれないと考えているなら
ホームヘルパー3級の課程を修了しても何の役には立ちません。

むしろ、日本が福祉国家を目指すのであれば、3級くらいの事は
学校の教育課程で行うべき当たり前の知識だと思います。

冒頭にも書きましたが、誰もが介護から目を背けられない
社会が目前に迫っているんですから。 

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ホームヘルパー(訪問介護員)は実用資格です。

空前の資格ブームです。年功序列や終身雇用が
過去の産物となった今、自分の身は自分で
守らなければならない時代です。
スキルアップのため、あるいは転職を有利に運ぶために
資格取得を目指している人も多いのではないでしょうか。

このブログではそんな資格に関する情報を
提供していきたいと思います。

すでにリタイアした人の中には生涯学習や趣味のために
資格を取る人もいるかと思いますが、
現役世代の人にとっては資格を取得する事で、
新たな自分の可能性を広げる
チャンスになる事もあるでしょう。

今回から数回にわたって、ホームヘルパーについて
取り上げたいと思います。
ホームヘルパー=訪問介護員は資格を取得すれば
すぐにでも働ける資格です。

■ホームヘルパーとはどういった仕事なのでしょうか?

ホームヘルパーの仕事内容と、範囲については
大きく2つに分けられます。

身体の介護」と「家事援助」です。

身体の介護とは食事、排泄、衣類着脱の介助、
入浴や身体の清拭(せいしき)といった
介護をされる人の身体に直接触れる支援全般介護です。

また、リハビリをする時の補助や通院・デイサービスへの
付き添い(外出支援)、健康チェック(専門的ではないもの)などと
いったものも含まれます。

家事援助 としては日常生活の世話といった側面が多いです。
病状や体質等に合わせた食事の準備や衣類の洗濯、
部屋の掃除などです。
そして、整理整頓、衣類の繕い、生活必需品の買い物等と
いうような、家事全般において必要とされる介護が、
ホームヘルパーの仕事内容です。


ただ、身体の介護・家事援助だけがホームヘルプサービスでは
ありません。
介護をする者と介護をされる者、双方の信頼関係が
築けないようではサービスを継続して提供する事は
出来ません。

ですから、生活や身上に関わる精神的なケア、
つまり心の介護といったような、
相談や助言を行うことも、ホームヘルパーの重要な
仕事となってきます。


このように生活援助から身体介護にいたるまで、
ホームヘルパーの仕事は多岐に渡ります。

しかし、ホームヘルパーとしてやってはいけない仕事内容もあります。
それは、「契約内容外の仕事」です。
利用者へ介護サービスを提供するためには
利用者とサービス提供事業者間で契約が結ばれてるからです。
その契約の中でホームヘルパーが行うべき仕事
決められてます。


仮に契約の中で家事援助だけが提供する
サービス内容だった場合は、身体介護に関する行為は
契約外の仕事の範囲なので、提供することはできません。

もし利用者が身体介護も行ってほしいと申し出た場合は、
ヘルパーは上司やコーディネータに相談して契約内容を見直し、
再契約を結ばなければならないのです。


どうでしたか?ホームヘルパーは対人が相手の仕事の為、
苦労も多い仕事ですが、それだけに利用者からの感謝の声は
何事にも変えられない価値があります。

正社員で毎日働くのは無理と言う人でも、求人を見ると
週1日、3時間から、など空いた時間を効率よく使うことが
出来る資格でもあります。


次回はホームヘルパー3級について紹介する予定です。
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